寝屋川発”PUNK ROCK by YOUTH”をテーマに掻き鳴らすロックバンド・grating hunnyが新曲『キスしてほしい』をリリースした。

本楽曲は銀杏BOYZ / サポートギター・山本幹宗をプロデューサーに初めて迎え、“人間味・アナログ感・温かさ・激しさ”を真正面から追求した本楽曲は彼らの持つ”歪み・ざらつき”=”タフさと未完成さ”が魅力へと転化した、grating hunnyの「核心」そのもののエネルギーとなっている。06世代が鳴らすこのパンクロックは、2026年の新しいロックの始まりを感じられるだろう。
現在東名阪ツアーを開催中で、1月17日は下北沢SHELTERにてmuk、ポンツクピーヤ、前髪ぱっつん少年を迎え、24日にはホーム寝屋川VINTAGEにて、初のワンマンライブを行う。彼らの今持つ全てを味わいに行こう。
【本人コメント】
世界の悪を睨むかのように、生きている君の眼差しが好きだった。そんなこと想像も妄想もできたことないのに、地元を歩きながら憧れのあの娘のことを思い出せば、この曲が出来たのだ。
スズキタイヨウ(Vo.Gt)
【東名阪ツアー「体育館壊す」チケットリンク】

1.17(土)下北沢SHELTER
w/ muk、ポンツクピーヤ 、前髪ぱっつん少年
1.24(土)寝屋川VINTAGE
[初ワンマン]
https://eplus.jp/sf/detail/4260600001?P6=001&P1=0402&P59=1

